2023/5/3-5「タクミクラフト古民家展2023」展示レポート を公開しました。
INFORMATION
新潟の伝統工芸と繋がる タクミクラフト
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「山の織 雪の色」 Weaving Mountain, Coloring Snow 展示会パンフレット
¥450
展示会: 2019.11.16 - 24 【終了】 企画制作: Takumicraft with IN Gallery 新潟の伝統工芸と繋がる タクミクラフト takumicraft.com + 東京 自由が丘 IN Gallery www.ingallery.info Editor:クエルカ 川越千紗子 Kawagoe Chisako (Cuelca) Design:パルスデザイン 飯塚由美子 Iizuka Yumiko (PARUS DESIGN) Photo:mika nakanishi 他 *** 2019年開催の展示会にあわせて制作した小さなビジュアルブック。左から山熊田の羽越しな布、右から塩沢の越後上布について、制作工程などを交えながら、美しい写真とともにふたつの古代布を紹介しています。 少数在庫のため、完売の際は再販未定です。ご了承ください。 なお、新潟の織物ゆかりの作品であるテーブルランナー/苧麻バッグ/しな糸のフクロウをお買い上げの方には、当冊子を1冊お付けします。
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大滝ジュンコ 羽越しな布 しな糸とアオソの縄バッグ
¥55,000
これからの季節にぴったりな、素朴な縄編みのバッグです。 大きめの網目で丈夫な作り、大昔から愛用される実用的な形状です。 しな糸とアオソで作られた、縄風網込の手提げバッグです。 アオソとは、苧麻(ちょま)、別名 カラムシとも呼ばれるイラクサ科の植物です。 新潟県最北端、山熊田の里に大昔から伝わる古代布のひとつ、羽越しな布。シナの木の皮を原料に、原料採取、糸績みから織り上げるまで、およそ1年をかけて里の中だけで作られています。その大変貴重なしな糸とアオソで作られた手提げバッグです。 羽越しな布は、その希少性と古代から伝わる文化的価値から、今や高級品として知られている織物ですが、元はと言えば山の生活に寄り添った日用品。自然の恵みのパワーに満ちた、アートを装う感覚です。 素材 山熊田しな糸、アオソ サイズ W 320mm H 200mm 厚み 60mm ショルダー紐(トップからバッグまでの長さ)320mm === 作家プロフィール === 羽越しな布 大滝ジュンコ(村上市山熊田) Otaki Junko 伝統的工芸品 羽越しな布 つくり手 /マタギの嫁 埼玉に生まれ、アーティストとして国内外で活躍してきた大滝さんは、山熊田の土地と人の暮らしに魅せられ2015年に移住。文字通り山と熊と田に生きる集落の人々と共に、「山で暮らす」ことを選択しました。集落の人々が現在に繋いできた山の恵みをいただきながら生きること、その生きざまを自身の身体に落とし込みながら山で暮らすための生き方を学んでいます。暮らしのなかに溶け込んだしな布の機織りを、山の暮らしの一部として継承しながら、山熊田では消えつつあるいざり機でのしな織りの復活や新商品の考案など、大切な文化を未来に繋ぐための活動を精力的に行っています。 http://takumicraft.com/?p=7112#otaki
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大滝ジュンコ 羽越しな布 サコッシュバッグ(肩紐:レザー)
¥40,150
SOLD OUT
野性味溢れる可愛いロングショルダーバッグ、羽越しな布のサコッシュです。 表面に太いボーダーのある2色使いで裏面は無地、中面は縦縞木綿でポケット付き。 肩紐が細いレザー・ストラップになっています。 新潟県最北端、山熊田の里に大昔から伝わる古代布のひとつ、羽越しな布。シナの木の皮を原料に、原料採取、糸績みから織り上げるまで、およそ1年をかけて里の中だけで作られています。その大変貴重なしな布で作られたサコッシュバッグです。 羽越しな布は、その希少性と古代から伝わる文化的価値から、今や高級品として知られている織物ですが、元はと言えば山の生活に寄り添った日用品。自然の恵みのパワーに満ちた、アートを装う感覚です。 素材 山熊田しな布、レザー、木綿(中布) サイズ W 210mm H 180mm 厚み50mm ショルダー紐(トップからバッグまでの長さ)530mm === 作家プロフィール === 羽越しな布 大滝ジュンコ(村上市山熊田) Otaki Junko 伝統的工芸品 羽越しな布 つくり手 /マタギの嫁 埼玉に生まれ、アーティストとして国内外で活躍してきた大滝さんは、山熊田の土地と人の暮らしに魅せられ2015年に移住。文字通り山と熊と田に生きる集落の人々と共に、「山で暮らす」ことを選択しました。集落の人々が現在に繋いできた山の恵みをいただきながら生きること、その生きざまを自身の身体に落とし込みながら山で暮らすための生き方を学んでいます。暮らしのなかに溶け込んだしな布の機織りを、山の暮らしの一部として継承しながら、山熊田では消えつつあるいざり機でのしな織りの復活や新商品の考案など、大切な文化を未来に繋ぐための活動を精力的に行っています。 http://takumicraft.com/?p=7112#otaki
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大滝ジュンコ 羽越しな布 サコッシュバッグ(肩紐:しな糸の編み縄)
¥40,150
SOLD OUT
野性味溢れる可愛いロングショルダーバッグ、羽越しな布のサコッシュです。 表面が縦縞、裏面は無地の羽越しな布、中面は紫の木綿でポケット付き。 肩紐がしな糸でできた縄紐風になっています。 新潟県最北端、山熊田の里に大昔から伝わる古代布のひとつ、羽越しな布。シナの木の皮を原料に、原料採取、糸績みから織り上げるまで、およそ1年をかけて里の中だけで作られています。その大変貴重なしな布で作られたサコッシュバッグです。 羽越しな布は、その希少性と古代から伝わる文化的価値から、今や高級品として知られている織物ですが、元はと言えば山の生活に寄り添った日用品。自然の恵みのパワーに満ちた、アートを装う感覚です。 素材 山熊田しな布、木綿(中布) サイズ W 210mm H 180mm 厚み50mm ショルダー紐(トップからバッグまでの長さ)550mm === 作家プロフィール === 羽越しな布 大滝ジュンコ(村上市山熊田) Otaki Junko 伝統的工芸品 羽越しな布 つくり手 /マタギの嫁 埼玉に生まれ、アーティストとして国内外で活躍してきた大滝さんは、山熊田の土地と人の暮らしに魅せられ2015年に移住。文字通り山と熊と田に生きる集落の人々と共に、「山で暮らす」ことを選択しました。集落の人々が現在に繋いできた山の恵みをいただきながら生きること、その生きざまを自身の身体に落とし込みながら山で暮らすための生き方を学んでいます。暮らしのなかに溶け込んだしな布の機織りを、山の暮らしの一部として継承しながら、山熊田では消えつつあるいざり機でのしな織りの復活や新商品の考案など、大切な文化を未来に繋ぐための活動を精力的に行っています。 http://takumicraft.com/?p=7112#otaki
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大滝ジュンコ 羽越しな布 手提げ&肩かけバッグ 3色あり
¥63,800
SOLD OUT
お出かけにぴったりな、羽越しな布の2WAYバッグです。 大変お得なSALE中! 定価 63,800円 新潟県最北端、山熊田の里に大昔から伝わる古代布のひとつ、羽越しな布。シナの木の皮を原料に、原料採取、糸績みから織り上げるまで、およそ1年をかけて里の中だけで作られています。その大変貴重なしな布で作られた2WAYバッグです。 羽越しな布は、その希少性と古代から伝わる文化的価値から、今や高級品として知られている織物ですが、元はと言えば山の生活に寄り添った日用品。自然の恵みのパワーに満ちた、アートを装う感覚です。 素材 山熊田しな布、木綿 サイズ W430mm H500mm === 作家プロフィール === 羽越しな布 大滝ジュンコ(村上市山熊田) Otaki Junko 伝統的工芸品 羽越しな布 つくり手 /マタギの嫁 埼玉に生まれ、アーティストとして国内外で活躍してきた大滝さんは、山熊田の土地と人の暮らしに魅せられ2015年に移住。文字通り山と熊と田に生きる集落の人々と共に、「山で暮らす」ことを選択しました。集落の人々が現在に繋いできた山の恵みをいただきながら生きること、その生きざまを自身の身体に落とし込みながら山で暮らすための生き方を学んでいます。暮らしのなかに溶け込んだしな布の機織りを、山の暮らしの一部として継承しながら、山熊田では消えつつあるいざり機でのしな織りの復活や新商品の考案など、大切な文化を未来に繋ぐための活動を精力的に行っています。 http://takumicraft.com/?p=7112#otaki
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大滝ジュンコ 羽越しな布 しな布バッグ 紫縞/青紺縞/大きなボーダー
¥75,000
新潟県最北端、山熊田の里に大昔から伝わる古代布のひとつ、羽越しな布。シナの木の皮を原料に、原料採取、糸績みから織り上げるまで、およそ1年をかけて里の中だけで作られています。その大変貴重なしな布で作られた手提げバッグです。 内ポケットが2つ付いており、ひとつには仕切りがあるため小さい物を整理して収納できます。 羽越しな布は、その希少性と古代から伝わる文化的価値から、今や高級品として知られている織物ですが、元はと言えば山の生活に寄り添った日用品。自然の恵みのパワーに満ちた、アートを装う感覚です。 素材 山熊田しな布、木綿 カラー 表:紫縞(写真1枚目・7枚目左) 裏地:紫色(写真2枚目・8枚目左) 表:青紺縞(写真3枚目・7枚目右) 裏地:抹茶(写真4枚目・8枚目右) 表:大きなボーダー(写真5枚目) 裏地:茶(写真6枚目) サイズ(持ち手除く) W250mm L300mm D約40mm 内ポケット1 内寸 約W140mm L140mm 内ポケット2 内寸 約W90mm + W70mm L125mm(仕切りあり) === 作家プロフィール === 羽越しな布 大滝ジュンコ(村上市山熊田) Otaki Junko 伝統的工芸品 羽越しな布 つくり手 /マタギの嫁 埼玉に生まれ、アーティストとして国内外で活躍してきた大滝さんは、山熊田の土地と人の暮らしに魅せられ2015年に移住。文字通り山と熊と田に生きる集落の人々と共に、「山で暮らす」ことを選択しました。集落の人々が現在に繋いできた山の恵みをいただきながら生きること、その生きざまを自身の身体に落とし込みながら山で暮らすための生き方を学んでいます。暮らしのなかに溶け込んだしな布の機織りを、山の暮らしの一部として継承しながら、山熊田では消えつつあるいざり機でのしな織りの復活や新商品の考案など、大切な文化を未来に繋ぐための活動を精力的に行っています。 http://takumicraft.com/?p=7112#otaki
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大滝ジュンコ 羽越しな布 しな布バッグ 無地/部分縞
¥71,500
新潟県最北端、山熊田の里に大昔から伝わる古代布のひとつ、羽越しな布。シナの木の皮を原料に、原料採取、糸績みから織り上げるまで、およそ1年をかけて里の中だけで作られています。その大変貴重なしな布で作られた手提げバッグです。 内ポケットが2つ付いており、ひとつには仕切りがあるため小さい物を整理して収納できます。 羽越しな布は、その希少性と古代から伝わる文化的価値から、今や高級品として知られている織物ですが、元はと言えば山の生活に寄り添った日用品。自然の恵みのパワーに満ちた、アートを装う感覚です。 素材 山熊田しな布、木綿 カラー 表:無地(写真1枚目・5枚目左) 裏地:抹茶(写真2枚目・6枚目右) 表:部分縞(写真3枚目・5枚目右) 裏地:紫色(写真4枚目・6枚目左) サイズ(持ち手除く) バッグ本体 W250mm L300mm D約35mm 内ポケット1 内寸 約W140mm L140mm 内ポケット2 内寸 約W90mm + W70mm L125mm(仕切りあり) === 作家プロフィール === 羽越しな布 大滝ジュンコ(村上市山熊田) Otaki Junko 伝統的工芸品 羽越しな布 つくり手 /マタギの嫁 埼玉に生まれ、アーティストとして国内外で活躍してきた大滝さんは、山熊田の土地と人の暮らしに魅せられ2015年に移住。文字通り山と熊と田に生きる集落の人々と共に、「山で暮らす」ことを選択しました。集落の人々が現在に繋いできた山の恵みをいただきながら生きること、その生きざまを自身の身体に落とし込みながら山で暮らすための生き方を学んでいます。暮らしのなかに溶け込んだしな布の機織りを、山の暮らしの一部として継承しながら、山熊田では消えつつあるいざり機でのしな織りの復活や新商品の考案など、大切な文化を未来に繋ぐための活動を精力的に行っています。 http://takumicraft.com/?p=7112#otaki
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大滝ジュンコ 羽越しな布 バケットバッグ I
¥57,000
SOLD OUT
バゲットの持ち運び、保存に最適な羽越しな布のバゲットバッグ1本用です。 新潟県最北端、山熊田の里に大昔から伝わる古代布のひとつ、羽越しな布。シナの木の皮を原料に、原料採取、糸績みから織り上げるまで、およそ1年をかけて里の中だけで作られています。その大変貴重なしな布で作られたバゲットバッグです。 バゲットの他にも、ポスターなど長いものの持ち運びにも最適です。 羽越しな布は、その希少性と古代から伝わる文化的価値から、今や高級品として知られている織物ですが、元はと言えば山の生活に寄り添った日用品。自然の恵みのパワーに満ちた、アートを装う感覚です。 素材 山熊田しな布 ストラップ付き サイズ 内寸 約W100mm L530mm φ85mm === 作家プロフィール === 羽越しな布 大滝ジュンコ(村上市山熊田) Otaki Junko 伝統的工芸品 羽越しな布 つくり手 /マタギの嫁 埼玉に生まれ、アーティストとして国内外で活躍してきた大滝さんは、山熊田の土地と人の暮らしに魅せられ2015年に移住。文字通り山と熊と田に生きる集落の人々と共に、「山で暮らす」ことを選択しました。集落の人々が現在に繋いできた山の恵みをいただきながら生きること、その生きざまを自身の身体に落とし込みながら山で暮らすための生き方を学んでいます。暮らしのなかに溶け込んだしな布の機織りを、山の暮らしの一部として継承しながら、山熊田では消えつつあるいざり機でのしな織りの復活や新商品の考案など、大切な文化を未来に繋ぐための活動を精力的に行っています。 http://takumicraft.com/?p=7112#otaki
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大滝ジュンコ 羽越しな布 バケットバッグ II
¥71,400
SOLD OUT
バゲットの持ち運び、保存に最適な羽越しな布のバゲットバッグ3本用です。 新潟県最北端、山熊田の里に大昔から伝わる古代布のひとつ、羽越しな布。シナの木の皮を原料に、原料採取、糸績みから織り上げるまで、およそ1年をかけて里の中だけで作られています。その大変貴重なしな布で作られたバゲットバッグです。 バゲットの他にも、長いものの持ち運びに最適です。 羽越しな布は、その希少性と古代から伝わる文化的価値から、今や高級品として知られている織物ですが、元はと言えば山の生活に寄り添った日用品。自然の恵みのパワーに満ちた、アートを装う感覚です。 素材 山熊田しな布 サイズ W250mm D100mm 蓋を開けた状態 L670mm 蓋を閉じた状態 L470mm === 作家プロフィール === 羽越しな布 大滝ジュンコ(村上市山熊田) Otaki Junko 伝統的工芸品 羽越しな布 つくり手 /マタギの嫁 埼玉に生まれ、アーティストとして国内外で活躍してきた大滝さんは、山熊田の土地と人の暮らしに魅せられ2015年に移住。文字通り山と熊と田に生きる集落の人々と共に、「山で暮らす」ことを選択しました。集落の人々が現在に繋いできた山の恵みをいただきながら生きること、その生きざまを自身の身体に落とし込みながら山で暮らすための生き方を学んでいます。暮らしのなかに溶け込んだしな布の機織りを、山の暮らしの一部として継承しながら、山熊田では消えつつあるいざり機でのしな織りの復活や新商品の考案など、大切な文化を未来に繋ぐための活動を精力的に行っています。 http://takumicraft.com/?p=7112#otaki
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大滝ジュンコ 羽越しな布 バケットバッグ III
¥71,400
SOLD OUT
バゲットの持ち運び、保存に最適な羽越しな布のバゲットバッグ ショルダータイプです。 新潟県最北端、山熊田の里に大昔から伝わる古代布のひとつ、羽越しな布。シナの木の皮を原料に、原料採取、糸績みから織り上げるまで、およそ1年をかけて里の中だけで作られています。その大変貴重なしな布で作られたバゲットバッグです。 バゲットの他にも、ポスターやお花など長いものの持ち運びにも最適です。 羽越しな布は、その希少性と古代から伝わる文化的価値から、今や高級品として知られている織物ですが、元はと言えば山の生活に寄り添った日用品。自然の恵みのパワーに満ちた、アートを装う感覚です。 素材 山熊田しな布 サイズ L500mm × D約250mm === 作家プロフィール === 羽越しな布 大滝ジュンコ(村上市山熊田) Otaki Junko 伝統的工芸品 羽越しな布 つくり手 /マタギの嫁 埼玉に生まれ、アーティストとして国内外で活躍してきた大滝さんは、山熊田の土地と人の暮らしに魅せられ2015年に移住。文字通り山と熊と田に生きる集落の人々と共に、「山で暮らす」ことを選択しました。集落の人々が現在に繋いできた山の恵みをいただきながら生きること、その生きざまを自身の身体に落とし込みながら山で暮らすための生き方を学んでいます。暮らしのなかに溶け込んだしな布の機織りを、山の暮らしの一部として継承しながら、山熊田では消えつつあるいざり機でのしな織りの復活や新商品の考案など、大切な文化を未来に繋ぐための活動を精力的に行っています。 http://takumicraft.com/?p=7112#otaki
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羽越しな布 洗って使えるしな布マスク
¥6,800
SOLD OUT
新潟県最北端、山熊田の里に大昔から伝わる古代布のひとつ、羽越しな布。シナの木の皮を原料に、原料採取、糸績みから織り上げるまで、およそ1年をかけて里の中だけで作られています。その100%自然派、大変貴重なしな布のマスクが登場しました。 羽越しな布は、その希少性と古代から伝わる文化的価値から、今や高級品として知られている織物ですが、元はと言えば山の生活に寄り添った日用品。自然の恵みのパワーに満ちた、アートを装う感覚です。 お届けは無地・Mサイズ(写真1枚目)のマスクとなります。(写真はイメージのため、布地の表情には個体差があります。) 素材 山熊田しな布、木綿(染めではなく、自然の木の色です) ※裏は晒(さらし) サイズ 大人 Mサイズ 開いた状態 約L175mm H135mm(耳掛け紐含まず) 写真1枚目:無地 写真2枚目:マスクの内側 写真3・4枚目:装着イメージ === 作家プロフィール === 羽越しな布 大滝ジュンコ(村上市山熊田) Otaki Junko 伝統的工芸品 羽越しな布 つくり手 /マタギの嫁 埼玉に生まれ、アーティストとして国内外で活躍してきた大滝さんは、山熊田の土地と人の暮らしに魅せられ2015年に移住。文字通り山と熊と田に生きる集落の人々と共に、「山で暮らす」ことを選択しました。集落の人々が現在に繋いできた山の恵みをいただきながら生きること、その生きざまを自身の身体に落とし込みながら山で暮らすための生き方を学んでいます。暮らしのなかに溶け込んだしな布の機織りを、山の暮らしの一部として継承しながら、山熊田では消えつつあるいざり機でのしな織りの復活や新商品の考案など、大切な文化を未来に繋ぐための活動を精力的に行っています。 http://takumicraft.com/?p=7112#otaki
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macramé マクラメ編みアクセサリー/フクロウ しな糸 +展覧会カタログ1冊付き
¥7,000
2019.11.16-24 開催の展示会「山の織 雪の色 Weaving Mountain, Coloring Snow」でお披露目したマクラメ編みのフクロウ・ブローチです。日頃の装いのアクセントに、季節を問わずお楽しみいただけます。 このマクラメ・フクロウは、羽越しな布の素材である「しな糸」で作られた特別な一品です。しな糸は、シナの木の皮からたくさんの工程を経て取り出され、熟練の糸績み職人の手で1本1本、丁寧に績まれる貴重な素材。自然そのものの風合いが美しいブローチです。 こちらのブローチをお買い求めの方には、「山の織 雪の色」展示会パンフレットを1冊プレゼントいたします。羽越しな布の制作工程なども掲載されたビジュアルブックです。 https://takumicraft.official.ec/items/25219754 作家 マクラメ編み 中野三奈子(新潟市) Nakano Minako マクラメ編みとは「糸を編む」という古代からの世界的な手法で、結びだけで様々な形を作り上げる驚きの手仕事です。展示会では、マクラメ編み作家の中野さんに、カラフルな糸やボタン、ビーズを使って世界でひとつの森の動物たちを製作していただきました。 http://takumicraft.com/?p=7112#nakano 素材| #14 しな糸 目:ウッドビーズ 口:タイガーアイ 身体:ウッドビーズ 素材:しな糸 背面:ウッドプレート・ブローチピン サイズ| 約W48×D(厚み)20mm×H85mm クラフト紙の専用個装箱に入れてお届けします。