2023/5/3-5「タクミクラフト古民家展2023」展示レポート を公開しました。
INFORMATION
新潟の伝統工芸と繋がる タクミクラフト
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越後三条打刃物 鉄フライパン 取手が外れるタイプ
¥15,000
\新作フライパン 予約受付中/ アウトドア用鉄フライパン I 取手が外れるタイプ 【タクミクラフト限定品】 ※受注販売・納期 約2〜4週間程度 ご注文時にお届け目処をお伝えいたします。 越後三条打刃物の老舗工房 近藤製作所とタクミクラフトのコラボ企画で誕生した「アウトドアで楽しむ鉄フライパン」です。鍛冶職人によって丹念に手打ちされているため、一打一打が鉄肌に細かいうねりを生み出し、野趣溢れる逸品となっています。 鉄は熱伝導がよく、キャンプでの焚き火調理、薪ストーブやバーベキューコンロなど直火を使う料理に適しています。ハンドルを取り外して皿として使うことができます。 表面はシーズニング後に油焼き処理をしてあるので、お手元に到着後すぐにお使いいただけます。毎使用後に表面の水気を飛ばすお手入れをしていただければ、長年使い続けられる一生もののフライパンです。 持ち運び・保管に便利な専用袋付き 素材 鉄 厚み 2.3mm サイズ Φ207〜210mm × L420mm(ハンドルを取り付けた状態) × H40 mm ハンドルのみ L245mm ※手打ちで成形を行なっているため、サイズには多少の誤差が出る場合があります。 手作りによる個体差について こちらの鉄フライパンは、鍛冶職人が熱した鉄を木槌でひたすら打ちながら成形したものです。 そのため、鉄肌の打ち込み痕や縁の微妙なうねりなど、一点一点表情が異なります。これらは機械を使っていない手作りの証、野趣溢れる逸品です。 また、表面のシーズニング後の油焼きは、炎の具合などによって指紋のように個性が出ます。ご購入者が使う度に焼いて水気を飛ばすことを繰り返しているうちに、さらに味が出てくるとともに焦げ付きにくくなっていきます。 お取り扱いについて ・シーズニング後に油焼き処理をしてあるので、そのまま使っていただいて何ら問題はありませんが、最初に使用する際に鉄の匂いが気になる場合は、一度クズ野菜などを燻してからお使いください。 ・油焼きの度合いで鉄肌表面の様子に個体差が出ます。 ・ハンドルを使う際にはしっかりと取り付け、十分お気をつけてご使用ください。 ・鉄フライパンを直火で使う場合は、焚き火用の革手袋などを使って火傷に注意してください。 ・ご使用後は毎回中性洗剤などで洗った後、十分に水気をとってから保管してください。焚き火やストーブの上で煙が出る程度に燻して水気を飛ばすのがおすすめです。 ※IHでのご使用はお避けください。 詳しいお取り扱い方法はこちら https://takumicraft.com/?p=9664 === 作家プロフィール === 近藤製作所 近藤孝彦 KONDO FACTORY CO.,LTD. Kondo Takahiko, Echigo Sanjo Blacksmith 近藤製作所は1872 年に創業し、1969 年に現在の会社を設立。今年で150 年続く、越後三条打刃物の老舗工房です。2011 年に鍛冶集団へ加入、さまざまな工芸展等へ積極的に参加し、近年は中川政七商店監修の園芸用品を販売開始、売り切れ続出のヒットとなりました。 代表の近藤孝彦さんは鍛治職人の6代目。意欲的に新しい試みを続け、2022年にはタクミクラフトとコラボレーションしたアウトドア向け鉄フライパンを製作。同年5月に北方文化博物館・古民家展にてプロトタイプを発表。一打一打丹念に形作られた、技とセンス溢れる逸品が誕生しました。 https://takumicraft.com/?p=9416
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越後三条打刃物 鉄フライパン 枝挿し込みタイプ【受注販売・予約受付】
¥22,000
\新作フライパン 予約受付中/ アウトドア用鉄フライパン II 枝挿し込みタイプ 【タクミクラフト限定品】 ※受注販売 納期 約1〜2ヶ月程度 ご注文時に目処をお伝えいたします。 越後三条打刃物の老舗工房 近藤製作所とタクミクラフトのコラボ企画で誕生した「アウトドアで楽しむ鉄フライパン」です。鍛冶職人によって丹念に手打ちされているため、一打一打が鉄肌に細かいうねりを生み出し、野趣溢れる逸品となっています。 鉄は熱伝導がよく、キャンプでの焚き火調理、薪ストーブやバーベキューコンロなど直火を使う料理に適しています。ハンドルは好きな枝を差し込んで固定して使う、大昔からある古典的な形式。野外でハンドルを自作する楽しみがあります。 表面はシーズニング後に油焼き処理をしてあるので、お手元に到着後すぐにお使いいただけます。毎使用後に表面の水気を飛ばすお手入れをしていただければ、長年使い続けられる一生もののフライパンです。 持ち運び・保管に便利な専用袋付き 素材 鉄 厚み 2.3mm 柄のビス 真鍮のヒール(市販品) ※写真の枝は付属しません サイズ Φ205〜210mm × L320mm × H約55 mm ※手打ちで成形を行なっているため、サイズには多少の誤差が出る場合があります。 手作りによる個体差について こちらの鉄フライパンは、鍛冶職人が熱した鉄を木槌でひたすら打ちながら成形したものです。 そのため、鉄肌の打ち込み痕や縁の微妙なうねりなど、一点一点表情が異なります。これらは機械を使っていない手作りの証でもあります。 また、表面のシーズニング後の油焼きは、炎の具合などによって指紋のように個性が出ます。ご購入者が使う度に焼いて水気を飛ばすことを繰り返しているうちに、さらに味が出てくるとともに焦げ付きにくくなっていきます。 お取り扱いについて ・シーズニング後に油焼き処理をしてあるので、そのまま使っていただいて何ら問題はありませんが、最初に使用する際に鉄の匂いが気になる場合は、一度クズ野菜などを燻してからお使いください。 ・油焼きの度合いで鉄肌表面の様子に個体差が出ます。 ・ハンドルを使う際にはしっかりと取り付け、十分お気をつけてご使用ください。 ・鉄フライパンを直火で使う場合は、焚き火用の革手袋などを使って火傷に注意してください。 ・ご使用後は毎回中性洗剤などで洗った後、十分に水気をとってから保管してください。焚き火やストーブの上で煙が出る程度に燻して水気を飛ばすのがおすすめです。 詳しいお取り扱い方法はこちら https://takumicraft.com/?p=9664 === 作家プロフィール === 近藤製作所 近藤孝彦 KONDO FACTORY CO.,LTD. Kondo Takahiko, Echigo Sanjo Blacksmith 近藤製作所は1872 年に創業し、1969 年に現在の会社を設立。今年で150 年続く、越後三条打刃物の老舗工房です。2011 年に鍛冶集団へ加入、さまざまな工芸展等へ積極的に参加し、近年は中川政七商店監修の園芸用品を販売開始、売り切れ続出のヒットとなりました。 代表の近藤孝彦さんは鍛治職人の6代目。意欲的に新しい試みを続け、2022年にはタクミクラフトとコラボレーションしたアウトドア向け鉄フライパンを製作。同年5月に北方文化博物館・古民家展にてプロトタイプを発表。一打一打丹念に形作られた、技とセンス溢れる逸品が誕生しました。 https://takumicraft.com/?p=9416
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近藤製作所 越後三条打刃物 移植ゴテ 大
¥4,180
SOLD OUT
●2022/5/3 - 5 開催の「タクミクラフト古民家展2022」でご紹介した作品です。 「タクミクラフト古民家展2022」アウトドアで楽しむ工芸品 〜越後三条打刃物、加茂桐簞笥、羽越しな布など 新潟工芸小物の展示販売〜 2022/5/3〜5 於 北方文化博物館・常盤荘 展示会レポートはこちら https://takumicraft.com/?p=9540 越後三条打刃物の老舗工房 近藤製作所製で、大人気の園芸道具です。 ガーデニングの際に草花の移植をしたり、苗を植え付ける時などに使います。 土を掘り起こしたり雑草の根を切るのにも使う使用頻度の高い道具で、先端は片刃包丁と同じ鉄と鋼の2重構造刃のため、土ささりがよく少ない抵抗でご使用いただけます。 素材 刃 刃物鋼 柄 天然木 サイズ L310mm(刃部分L150mm) × D75mm × H50 mm お取り扱いについて 園芸作業以外には使用しないでください。 === 作家プロフィール === 近藤製作所 近藤孝彦 KONDO FACTORY CO.,LTD. Kondo Takahiko, Echigo Sanjo Blacksmith 近藤製作所は1872 年に創業し、1969 年に現在の会社を設立。今年で150 年続く、越後三条打刃物の老舗工房です。2011 年に鍛冶集団へ加入、さまざまな工芸展等へ積極的に参加し、近年は中川政七商店監修の園芸用品を販売開始、売り切れ続出のヒットとなりました。 代表の近藤孝彦さんは鍛治職人の6代目。意欲的に新しい試みを続け、2022年にはタクミクラフトとコラボレーションしたアウトドア向け鉄フライパンを製作。同年5月に北方文化博物館・古民家展にてプロトタイプを発表。一打一打丹念に形作られた、技とセンス溢れる逸品が誕生しました。 https://takumicraft.com/?p=9416
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近藤製作所 越後三条打刃物 移植ゴテ 小
¥3,520
SOLD OUT
●2022/5/3 - 5 開催の「タクミクラフト古民家展2022」でご紹介した作品です。 「タクミクラフト古民家展2022」アウトドアで楽しむ工芸品 〜越後三条打刃物、加茂桐簞笥、羽越しな布など 新潟工芸小物の展示販売〜 2022/5/3〜5 於 北方文化博物館・常盤荘 展示会レポートはこちら https://takumicraft.com/?p=9540 越後三条打刃物の老舗工房 近藤製作所製で、大人気の園芸道具です。 ガーデニングの際に草花の移植をしたり、苗を植え付ける時などに使います。 土を掘り起こしたり雑草の根を切るのにも使う使用頻度の高い道具で、先端は片刃包丁と同じ鉄と鋼の2重構造刃のため、土ささりがよく少ない抵抗でご使用いただけます。 素材 刃 刃物鋼 柄 天然木 サイズ L280mm(刃部分L120mm) × D60mm × H50 mm お取り扱いについて 園芸作業以外には使用しないでください。 === 作家プロフィール === 近藤製作所 近藤孝彦 KONDO FACTORY CO.,LTD. Kondo Takahiko, Echigo Sanjo Blacksmith 近藤製作所は1872 年に創業し、1969 年に現在の会社を設立。今年で150 年続く、越後三条打刃物の老舗工房です。2011 年に鍛冶集団へ加入、さまざまな工芸展等へ積極的に参加し、近年は中川政七商店監修の園芸用品を販売開始、売り切れ続出のヒットとなりました。 代表の近藤孝彦さんは鍛治職人の6代目。意欲的に新しい試みを続け、2022年にはタクミクラフトとコラボレーションしたアウトドア向け鉄フライパンを製作。同年5月に北方文化博物館・古民家展にてプロトタイプを発表。一打一打丹念に形作られた、技とセンス溢れる逸品が誕生しました。 https://takumicraft.com/?p=9416
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近藤製作所 越後三条打刃物 耕耘フォーク 大
¥4,180
SOLD OUT
●2022/5/3 - 5 開催の「タクミクラフト古民家展2022」でご紹介した作品です。 「タクミクラフト古民家展2022」アウトドアで楽しむ工芸品 〜越後三条打刃物、加茂桐簞笥、羽越しな布など 新潟工芸小物の展示販売〜 2022/5/3〜5 於 北方文化博物館・常盤荘 展示会レポートはこちら https://takumicraft.com/?p=9540 越後三条打刃物の老舗工房 近藤製作所製で、大人気の園芸道具です。 土を掘り起こしたり、雑草を抜いたりする時に使います。それ以外にも土ならしや草集めなど、ガーデニングのさまざまなシーンで活躍する優れもの。 鍛冶屋の職人の手仕事による刃は土ささりが良く丈夫。作業効率をぐっと押し上げてくれます。 素材 刃 刃物鋼 柄 天然木 サイズ L263mm(刃部分L100mm) × D70mm × H50 mm お取り扱いについて 園芸作業以外には使用しないでください。 === 作家プロフィール === 近藤製作所 近藤孝彦 KONDO FACTORY CO.,LTD. Kondo Takahiko, Echigo Sanjo Blacksmith 近藤製作所は1872 年に創業し、1969 年に現在の会社を設立。今年で150 年続く、越後三条打刃物の老舗工房です。2011 年に鍛冶集団へ加入、さまざまな工芸展等へ積極的に参加し、近年は中川政七商店監修の園芸用品を販売開始、売り切れ続出のヒットとなりました。 代表の近藤孝彦さんは鍛治職人の6代目。意欲的に新しい試みを続け、2022年にはタクミクラフトとコラボレーションしたアウトドア向け鉄フライパンを製作。同年5月に北方文化博物館・古民家展にてプロトタイプを発表。一打一打丹念に形作られた、技とセンス溢れる逸品が誕生しました。 https://takumicraft.com/?p=9416
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近藤製作所 越後三条打刃物 耕耘フォーク 小
¥3,520
SOLD OUT
●2022/5/3 - 5 開催の「タクミクラフト古民家展2022」でご紹介した作品です。 「タクミクラフト古民家展2022」アウトドアで楽しむ工芸品 〜越後三条打刃物、加茂桐簞笥、羽越しな布など 新潟工芸小物の展示販売〜 2022/5/3〜5 於 北方文化博物館・常盤荘 展示会レポートはこちら https://takumicraft.com/?p=9540 越後三条打刃物の老舗工房 近藤製作所製で、大人気の園芸道具です。 土を掘り起こしたり、雑草を抜いたりする時に使います。それ以外にも土ならしや草集めなど、ガーデニングのさまざまなシーンで活躍する優れもの。 鍛冶屋の職人の手仕事による刃は土ささりが良く丈夫。作業効率をぐっと押し上げてくれます。 素材 刃 刃物鋼 柄 天然木 サイズ L233mm(刃部分L80mm) × D60mm × H40 mm お取り扱いについて 園芸作業以外には使用しないでください。 === 作家プロフィール === 近藤製作所 近藤孝彦 KONDO FACTORY CO.,LTD. Kondo Takahiko, Echigo Sanjo Blacksmith 近藤製作所は1872 年に創業し、1969 年に現在の会社を設立。今年で150 年続く、越後三条打刃物の老舗工房です。2011 年に鍛冶集団へ加入、さまざまな工芸展等へ積極的に参加し、近年は中川政七商店監修の園芸用品を販売開始、売り切れ続出のヒットとなりました。 代表の近藤孝彦さんは鍛治職人の6代目。意欲的に新しい試みを続け、2022年にはタクミクラフトとコラボレーションしたアウトドア向け鉄フライパンを製作。同年5月に北方文化博物館・古民家展にてプロトタイプを発表。一打一打丹念に形作られた、技とセンス溢れる逸品が誕生しました。 https://takumicraft.com/?p=9416